トイデジカメ・トイデジのレビュー及び作例を中心に、Tips集やニュース記事を掲載。人気機種・おすすめ機種の比較検討にもどうぞ。

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第回

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2012年08月31日 00時04分
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第653回

上海問屋、耐衝撃・耐寒・防塵・防水トイデジカメ HCM-300 を発売

カテゴリ● ニュース 関連タグ● 機材
株式会社エバーグリーンが運営する通販サイト「上海問屋」さんから、耐衝撃・耐寒・防塵・防水モデルのトイデジカメ「HCM-300シリーズ」が8月29日に発売されました。H74×W96×D30mmのコンパクトサイズながら、防水3メートル(※IPX8準拠)、耐寒 -10℃、耐衝撃 1メートル、防塵と、なかなかタフな設計になっています。



ボディカラーはオレンジ、イエロー、ブルー、レッドの4色のラインナップ。1.8型液晶ディスプレイを備えており、撮像素子は310万画素のCMOSセンサー、記録メディアはMicroSDカード、電源は単4電池×2本となっています。



背面のレイアウトも基本スペックも、「EXEMODE DC318」とよく似ていますが、もしかすると中身は同じものかも。あくまでも想像ですが、いくつかバリエーション機が売られていたトイデジカメなので。とはいえ、この価格でこのタフネス設計はちょっと魅力的。小さな子供に持たせるのにちょうど良さそうです。



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2012年08月30日 01時12分
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第652回

Kenko DSC mini で電波塔

カテゴリ● 準レギュラー&ゲスト機種作例

Kenko DSC mini

昨日に引き続きケンコーのトイデジカメ「DSC mini」で撮った写真です。



この写真のように、なぜか時々緑被りすることがあります。
下半分の茂みに引っ張られてる?というようなことはないと思いますが。




2012年08月29日 01時35分
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第651回

Kenko DSC mini で夏の空

カテゴリ● 準レギュラー&ゲスト機種作例

Kenko DSC mini

ケンコーのクラシックカメラ風デザインの131万画素トイデジカメ「DSC mini」で撮影。



このトイデジカメ、どうやらエンジンは「Eazzzy Rotatory Camera」と同じようで、細部がべったり潰れたイラスト調の写真が撮れます(木の葉や遠景がすごいことに…)。ただし、色効果の設定機能はありません。

そしてなぜか、まっすぐな台の上に置いて撮っても、少し左に傾いた写真になってしまう困りモノ。
これは私の個体だけかもしれませんが。




2012年08月24日 23時46分
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第650回

クラシックカメラ風iPhoneケース GIZMON iCA MILITARY レビュー

カテゴリ● その他レビュー 関連タグ● 機材
今回もトイデジカメつながりの製品レビューということで。先日、「GIZMON iCA」の通常版をレビューしましたが、今回はミリタリーエディションのご紹介です。コンセプトとしては、「ライカを持った戦場カメラマンをイメージさせるような、オールブラックのクラシックカメラ風iPhoneケース」とのこと。所謂カラバリ製品となりますので、詳しくは通常版のレビューをご覧下さい。

パッケージ

一見、通常版と同じブリスターパックですが、こちらは開閉自在なタイプ。周囲を切り取る手間がありません。


書かれている情報は通常版と同様。


セット内容

こちらも通常版と同様に、ケース本体の他に専用ポーチと交換用のモックレンズ、ストラップ取り付け用の金属製のリングが付属。


装着方法

全てのパーツがブラックで統一されていますが、装着手順自体は通常版と同様のため省略します。


ボディ外観

本当に真っ黒。渋いです。


背面から。通常版よりもiPhoneの黒ボディと一体感があってよい感じ。


上面。軍艦部の「Gizmon」ロゴが白抜きになっています。これも渋いです。


もちろんモックレンズは薄型のものに換装可能。


薄型モックレンズと三脚アタッチメントを装着するとこんな感じ。めっちゃシャープなイメージに。


三脚を取り付けるとこんな感じになります。


通常版との色違いといってしまえばそこまでですが、実際に見比べてみるとかなり印象が違います。私は個人的に通常判よりもミリタリーエディションの方に心が揺らいでしまいました。

(意見には個人差があります。)


2012年08月23日 00時41分
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第649回

ギズモショップ、GIZMON iCA CASE & STRAP を8月20日より発売

カテゴリ● ニュース 関連タグ● 機材
トイデジカメやカメラアクセサリー等を販売するギズモショップから、クラシックカメラ風iPhoneケース「GIZMON iCA」専用の速写ケース、「GIZMON iCA CASE & STRAP」が、8月20日より発売されました。先に発売済みの「GIZMON iCA Leather Case & Strap」から、素材がポリウレタンに変更され、新たにレッドとグリーンが追加されています。販売価格は 2,980円(税込)。

BLACK


BROWN


RED(新色)


GREEN(新色)


背面

ケースを装着したままでもiPhoneの基本的操作や電話、アプリ使用が可能。


側面

もちろん充電やPCとの接続、ヘッドセットの使用も可能。


ストラップ部分は100cmまで長さの調節が可能。速写ケースを付ける事で更にトイデジカメらしくなった「GIZMON iCA」を、首からさげて気軽に持ち歩くことができます。新色の赤と緑も高級感があって良い感じ。

「GIZMON iCA」ともども、作り手さんのカメラ愛を感じる商品です。


2012年08月20日 00時02分
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第648回

クラシックカメラ風iPhoneケース GIZMON iCA レビュー

カテゴリ● その他レビュー 関連タグ● 機材
今回は久々にトイデジカメ本体以外のレビューを。世界のユニークなトイカメラ、トイデジカメ、カメラアクセサリー等を販売するギズモショップさんが取り扱う「GIZMON iCA」をご紹介します。クラシックカメラ風の外観のiPhone 4S/4用ケースで、通常版のボディカラーは今回ご紹介するブラックの他に、ブラウンとホワイトを加えた三種類となっています。また、全身ブラックのミリタリーバージョンも存在します。

パッケージ

外周切開型のブリスターパックです。シックなデザインが素敵です。


背面はiPhone本体への装着方法の説明など。


セット内容

ケース本体の他に、専用ポーチと交換用のモックレンズ、ストラップ取り付け用の金属製のリングが付属します。ポーチのGizmonロゴがまたクラカメ風でよい感じなのです。


装着方法

正面のモックレンズ、上面の軍艦部、底面の三脚穴基部を取り外して、ケース本体を左右に分離します。


ケースの中にiPhone本体を挟みこみます。


上面の穴から、iPhone側面のボリュームボタンが覗くような構造になっています。ここが軍艦部分のシャッターボタンの位置に来るわけです。


左右に分割されたボディは軍艦部分とモックレンズを取り付けることでロックされます。


モックレンズ基部を回転させながらロックさせて完成。


ボディ外観

モックレンズの前玉部分は自分撮りようのミラーになっています。iPhone本体のレンズはボディ左下に配されます。レバーやダイアル類はダミーです。重厚感のあるデザインの割りに素材はほぼ樹脂製なので、意外と軽いです。尚、レンズ部分はコンバージョンレンズマウントになっていますが、こちらの詳細については後日。


ビューファインダーが「カメラを使ってるぞ」的な気分を盛り上げてくれます。


左側面にはDockケーブルポート、右側面には電源ボタンが配されます。


上面。先述のシャッターボタンが並びます。左右の巻上げ、巻き戻しノブはダミー。このGizmonロゴ、いいなぁ。


底面。この状態では何もありません。


モックレンズの先端部分は薄型タイプのものにも交換可能。もちろん画角は全く変わりませんけど(笑)。


薄型モックレンズと三脚アタッチメントを取り付けた状態。こっちのレンズもカッコいい。携帯時にかさばるのが嫌な人はこちらをどうぞ。


三脚穴は金属製。


実際に三脚に取り付けてみるとこんな感じ。もはや中身がiPhoneとは思えない外観です(笑)。


最後に

単三電池とサイズ比較。単に見た目がカメラっぽくあるだけではなく、実際に両手でガッチリと構えられるようになる点が素晴らしいのですが、左下のレンズ部分に指がかかりやすいのが難といえば難。まぁ、シャッターボタンの位置を優先させる都合上、ここにレンズがきてしまうのは致し方ないのですが。



とはいえ、全体的に作り手のカメラ愛と遊び心を感じる粋なアイテムだと思います。商品企画時のミーティングとか、さぞかし盛り上がったんだろうなぁ、とか(笑)。こういった作り手の熱が伝わってくる商品に触れると、こちらも嬉しくなっちゃいます。


2012年08月19日 00時37分
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第647回

Eazzzy Rotatory Camera 動画モード試写

カテゴリ● Eazzzy Rotatory Camera 関連タグ● 動画 撮り比べ セピア モノクロ 色効果

Eazzzy Rotatory Camera

4種類のカラーモードを搭載した真四角ボディのトイデジカメ「Eazzzy Rotatory Camera」の動画モード試写です。カラーモードノーマル、セピア、モノクロ、ネガの順で再生されます。



小型軽量のトイデジカメながら、なかなかしっかりとした動画が撮れるのです。


2012年08月18日 01時36分
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第646回

Eazzzy Rotatory Camera でイラスト調写真

カテゴリ● Eazzzy Rotatory Camera 関連タグ● 撮り比べ セピア モノクロ 色効果

Eazzzy Rotatory Camera

昨日レビューした真四角ボディのトイデジカメ、「Eazzzy Rotatory Camera」による屋外作例です。5cm四方の小さなボディながらに4種類のカラーモードを搭載。今回はこれらのカラーモードでの撮り比べです。

Normal mode

日中屋外での初撮影となりますが、自宅に帰ってから撮影データのチェックをしてびっくり。このトイデジカメ、普通に撮影しただけで、まるで絵の具で塗りつぶしたようなイラスト調の写真が撮れるのです。


Sepia mode

恐らく単に解像力の高くないレンズと撮像素子で撮影した結果を、荒が目立たぬように内部でソフト的に加工しているだけなのでしょうけど。


Monochrome mode

それにしてもこの出方は面白いです。ディテール潰しまくり何ぼのもんじゃい!みたいな(笑)


Negative mode

ネガモードもめっちゃミステリアスです。


正直、昨日のレビュー記事を書いた時点では、もう一つ個性に欠けるトイデジカメだなぁ、などと思っていましあが、日中撮り歩いてみて評価が一変。数あるトイデジカメの中でも、かなり個性的な写りです。

これは色々と撮ってみたくなっちゃうなぁ。

2012年08月17日 02時00分
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第645回

真四角トイデジカメ Eazzzy Rotatory Camera レビュー

カテゴリ● カメラ本体レビュー 関連タグ● 色効果
NeinGrenze 5000Tでおなじみの輸入カメラ、トイデジカメ専門店「プレミアムギア」さんが販売しているトイデジカメ「Eazzzy Rotatory Camera」のレビューです。真四角な小型軽量ボディに4種類のカラーモードを搭載したトイデジカメなのです。尚、ボディカラーは今回ご紹介するブルーのほかにイエローとピンクがあります。


基本スペック

  • 撮像素子:130万画素 CMOSセンサー
  • 外部メモリ:SD/SDHCメモリカード(32GBまで対応)
  • 静止画解像度:1280×1024px
  • 動画解像度:720×480px/30fps/音声あり
  • 電源:内蔵リチウムイオン電池
  • 外形寸法:W50×D17×H50(mm)
  • 重量:約26g


パッケージ

マットな質感の紙製のパッケージです。このトイデジカメのキャラクター(?)的に、ブリスターパックで来るだろうと思っていただけに意外です。


裏面には英語で操作説明が書かれています。


セット内容

トイデジカメ本体の他に取扱説明書(モノクロ一枚刷り、中国語、英語)、USBケーブル。そしてこのクラスのトイデジカメとしては珍しく、ACアダプターが付属しています。尚、プレミアムギアで購入すると日本語で書かれた「真四角トイデジ簡単マニュアル」も送ってきてくれます。


カメラ外観

正面。レンズの左上はLEDインジケータ。レンズのリングは一瞬、マグネットレンズのマウントになっているのかと思い試してみましたが、残念ながら磁石はくっつきませんでした。


背面。何もありません。すっきりしたもんです。


左側面。USBポート、カラーモードの切替えボタン、マイクロSDカードのスロットが並びます。


右側面はグリップのみ。


上面。スライド式の電源スイッチとシャッターボタンが並びます。


底面。説明書には明記されていませんが、小さな穴は恐らくマイクっぽいです。リセットボタンではなさそう(そーっとピンを差し込んで押してみましたが、手ごたえがなかったので)。


回転式ファインダー

特徴的なのが回転式のファインダー。本体の外周からクルリと展開します。


大方のみなさんのご想像どおり、過信は禁物。トイデジカメのファインダーなんて飾りです(笑)。でもこれ、クリンクリンと弄っているのが何だか楽しいのです。


LEDインジケータ

本体側面のカラーモードボタンを押すたびに赤(ノーマル)、黄(セピア)、青(モノクロ)、緑(ネガ反転)が切り替わります。静止画と動画はシャッターボタンの長押しで切替えます。動画撮影時にはLEDが点滅します。電源ON時の全色点灯のデモンストレーションがなかなか綺麗だったりします。


室内作例

左上から標準、セピア、モノクロ、ビビッドです。画像クリックで長辺500pxの画像が別窓に表示されます。ファインダー中心に被写体を収めるのが難しいため、若干トリミングしています。



最後に

ボディの造りに関しては高級感こそありませんが、すぐに壊れてしまいそうな脆さも感じません。が、小型軽量なカメラだけにストラップホールが欲しかったところ。また、LED表示自体は難解では無いのですが、カメラ正面に付いているのが難点です。撮影中に確認できないんですよね。シャッターボタンを押してもビープ音が鳴らず、撮影枚数も確認できない機種なので、きちんと撮れているのか少し不安になります。

・・・とここまで書いて「FUUVI Pick」のレビューでも同じことを書いたのを思い出しました。そういえば「Eazzzy USB Camera」っていう「FUUVI Pick」のOEMが売られていますね。
今回はPickの時みたいに短期間で壊れてしまうことがありませんように・・・(-人-)


2012年08月13日 23時56分
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第644回

FUUVI Beeで河川敷

カテゴリ● FUUVI Bee

FUUVI Bee

8mm映画風の動画撮影が可能なトイデジカメ「FUUVI Bee」の静止画モードで撮影。
かなり独特な発色ですが、これが標準モードです。



というか、このトイデジカメにはカラーエフェクトのようなメニューはありません。
この発色だけの一本勝負。

なかなか思い切った仕様です。
こういうのもトイデジカメならでは。


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