トイデジカメ・トイデジのレビュー及び作例を中心に、Tips集やニュース記事を掲載。人気機種・おすすめ機種の比較検討にもどうぞ。

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第回

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2010年11月30日 22時08分
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第452回

リキップ すきっぷ らんらんらん

カテゴリ● VistaQuest VQ5090

VistaQuest VQ5090

よく利用するビジネスホテルの備え付けのトイレットペーパー。
一度読んだら思わず口に出してみたくなる軽妙なフレーズと、
謎の生物達がスキップしまくる様が描かれています。



「電車・バス・飛行機の使用済みキップをリサイクルしています。」
ああ、だからリキップなんだ…。

深夜のビジネスホテルでトイレットペーパーとトイデジカメを手にしながら、
一人納得したのでした。


ところで、ただの偶然かも知れませんが「Vivitar Experience IMAGE MANAGER」をインストールしてから、頻繁にブルースクリーンが表示なれるようになりまして、ここ数日はその修復に追われていました。

そして、これもただの偶然かも知れませんが「Vivitar Experience IMAGE MANAGER」をインストールする前の状態にシステムを復元したところ、ブルースクリーンが表示されなくなりました。

(-_-)
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2010年11月28日 21時52分
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第451回

産寧坂

カテゴリ● VistaQuest VQ1015 ENTRY 関連タグ● 京都 セピア

VistaQuest VQ1015 ENTRY - Sepia mode

一人で京都をぶらぶらと撮り歩いた際の写真を少しずつアップしていますが、
のんびりしてる間に、ちょっと季節感がずれてきてしまいましたね。

VistaQuest VQ1015 ENTRY

「産寧坂」とはいかにも意味深な名前の坂ですが、清水寺にある子安観音へ
「お産が寧か(やすらか)でありますように」と祈願するために登る坂であることから、
という説が有力なのだとか。


2010年11月26日 22時35分
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第449回

ViviCam 8027 の ViviLink機能の使い方

カテゴリ● Tips集
今回は「Vivitar ビビター ViviCam 8027 新ファームウェア版 レビュー」で軽くご紹介した新機能、「ViviLink」の詳細をご説明します。

ViviCam 8027本体背面の下ボタンには、旧ファームウェア版ではセルフタイマーの設定機能がアサインされていましたが、新ファームウェア版(Firmware v.1.0.12)では「ViviLink」なる機能に変更されています。この機能、本体に専用ボタンを設ける程にプッシュしている割には、困ったことに取扱説明書に殆ど記述がないのです。

販売店に問い合わせたり、海外サイトなどで調べてみたりしてみたところ、どうやら付属のCD-ROM内の画像管理ソフトと連携して、TwitpicやYouTube等に簡単操作で画像や動画をアップロードすることがでる機能らしい、ということが分かったので、自力で試行してみました。




下がViviLinkメニューの表示内容。静止画・動画の撮影時や再生時に下ボタンを押すと表示されます。ここで撮影データのアップロード先のサービスを選択します。静止画のアップロード先としてはFacebook、Twitgoo、Twitpic、Photobucket、Flicr、MySpace、PicasaAlbums、動画のアップロード先としてはYouTube、Photobucket、Flickrを選択可能です。



アップロード先を選択すると、撮影画面や再生画面に下の赤丸内のようなアイコンが表示されます。左がFacebook、右がYouTubeのアイコンです。アップロード先は撮影時に予め選択しておくことも、再生画面から変更することも可能です。アップロード先の情報は撮影データに埋め込まれるようなのですが、Exif上には現れないようです。



ViviLink機能はカメラ単体では機能しません。付属品のCD-ROMから「Vivitar Experience IMAGE MANAGER」をインストールすることで、初めて機能するのです。



「IMAGE MANAGER」はWindowsとMacに対応。日本語化はされていませんが、英語が得意でない私でもささっと扱えるレベルです。



インストール中には機種選択画面が表示されます。画像付きで膨大な数の機種のリストが表示されるのですが、日本では販売されていない機種が盛り沢山で非常に見応えがあります。トイデジカメファン垂涎です(笑)。



付属のUSBケーブルを介してカメラ本体をPCに接続し、「IMAGE MANAGER」を起動すると、撮影データがPC内に読み込まれます。この中に先述のViviLink機能でアップロード先が指定されたデータが含まれていると、以下のような画面が表示され、各サービスへのアップロードの実行画面が表示されるという寸法です。



…び、微妙。

ストレージクラス対応のためドライバのインストールが不要な ViviCam 8027 において、わざわざCD-ROMからソフトをインストールして、撮影データにViviiLinkでアップロード先を割り振って…といった手間を考えると、果たして購入者の中のどれだけの人が利用するのでしょうか。カメラ背面の下ボタンは、使用頻度から考えるとセルフタイマーのままで良かったんじゃないかと。

画像・動画投稿サービスを頻繁に利用する人達に対しては、それなりに訴求力がある機能なんでしょうか…。


2010年11月25日 21時24分
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第448回

新ファームは物覚えがいい

カテゴリ● Vivitar ViviCam 8027 関連タグ● 植物

Vivitar ViviCam 8027

旧ファームウェア版を借りていた時に「ViviCam 8027は忘れっぽい」なんてことを書きました。
電源OFFの都度、カラーモードや露出設定がリセットされてしまう、というものでしたが、
新ファームウェア版ではここらは改善されているようです。

そうそう、撮影直後のプレビューも表示されるようになりました。

Vivitar ViviCam 8027

正直、不満を上げだしたらキリのないカメラではありますが、
きちんと改善されている点もあるのです。


2010年11月24日 21時32分
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第447回

枯れ木と青空

カテゴリ● Vivitar ViviCam 8027 関連タグ● 植物 ビビッド

Vivitar ViviCam 8027 - Vivid mode

「今年は紅葉がなかなか進まないなぁ…」
などと思っているうちに、冬が来てしまいそうです。
紅葉し終える前に葉が散ってしまう樹もあるかも。

Vivitar ViviCam 8027

新ファームのビビッドモードは、旧ファームよりも彩度が増したような。
気のせいかな?


今年の8月初めに「Vivitar ビビター ViviCam 8027 旧ファームウェア版 レビュー」をアップしましたが、今回は同機種の新ファームウェア版(Firmfare v.1.0.12)をレビューします。機能面での差分を中心に記述しますので、基本的な機能や仕様については旧ファームウェア版のレビュー記事を参照してください。

Vivitar ViviCam 8027


カメラ外観

当然のことながら、外観に大きな違いはありません。旧ファーム版のレビューに使用した個体は購入店からの借用品で、ボディカラーはレッドでしたが、購入品である新ファーム版はブラウンです。
Vivitar ViviCam 8027

一見すると外観は全く同じなのですが…
Vivitar ViviCam 8027

本体背面の上下左右キーのアイコンのデザインが変更され、下キーの機能が変更されています。旧ファーム版ではセルフタイマーの切り替え機能がアサインされていましたが、新ファーム版ではViviLink機能(後述)がアサインされています。使用頻度を考えると、ここは旧ファーム版のままでも良かったのではないかと…。
Vivitar ViviCam 8027


セット内容

取扱説明書(日本語、英語のもの。いずれもモノクロ一枚刷りの簡単なもの)、保証書、CD-ROM、ネックストラップ、USBケーブル、ACアダプターが付属します。
Vivitar ViviCam 8027

ACアダプターは旧ファーム版とは違う形状のものに変更されていました。
Vivitar ViviCam 8027


モニタ表示内容

写真左:起動画面が刷新されました。
写真右:撮影画面。アイコンのデザインとレイアウトが若干変更されています。
Vivitar ViviCam 8027 Vivitar ViviCam 8027

写真左:ファームウェアのバージョン表示。
写真右:日本語表示に対応しています。
Vivitar ViviCam 8027 Vivitar ViviCam 8027

写真左:左ボタンで表示されるシーンモード。アイコン表示から文字表示に変わりました。分かりやすいです。
写真右:下ボタンで表示されるViviLinkメニュー。付属CD-ROM内の画像管理ソフトと連携して、Facebook、Twitgoo、Twitpic、Photobucket、Flickr、MySpace、PicasaAlbums、YouTubeへの画像アップロードを手軽に行うことができる新機能です。細かく説明すると長くなるので別の機会に(専用ボタンを割り当ててプッシュする程の機能の割に、取扱説明書に殆ど記述がないんですよね…)。
Vivitar ViviCam 8027 Vivitar ViviCam 8027

写真左:顔認識に加えてスマイルキャッチ(笑顔を認識して自動で撮影する機能)が追加になりました。
写真右:連射機能。これも旧ファーム版にはなかったと思います。
Vivitar ViviCam 8027 Vivitar ViviCam 8027

写真左:有難いことに測光方式の変更ができるようになりました。が、切替えても大差が無いような…
写真右:操作音のON/OFF切替えも可能に。これは最初から付けておいて欲しかった。
Vivitar ViviCam 8027 Vivitar ViviCam 8027

ViviCam 8027の液晶表示は、お世辞にも綺麗とは言い難いです。下の画面は再生モードのスライドショー画面を撮影したものですが、背景のカラーパターンの格子のにじみ具合とか、凄いことになってます。新ファーム版で改善されないかと淡い期待を寄せていたのですが、相変わらずでした。
Vivitar ViviCam 8027


サンプル画像

左上から標準、セピア、モノクロ、ビビッドです。画像クリックで長辺500pxの画像が別窓に表示されます。気のせいかも知れませんが、ちょっとだけWBオートでの挙動が安定したかも。
Vivitar ViviCam 8027 Vivitar ViviCam 8027
Vivitar ViviCam 8027 Vivitar ViviCam 8027


最後に気になる点を…

液晶画面で明るいところと薄暗いところを交互に見ていると、薄暗い場所を表示した際に縦縞状のノイズが表示されることがあります。写真上が正常な表示、写真下が縦縞ノイズが表示された状態です。

Vivitar ViviCam 8027

この状態で静止画を撮影してもノイズが写り込むことはないようですが、動画には記録されてしまいます。また、望遠側でのピントが甘い点も気になり、両方合わせて販売店経由でメーカーに問い合わせてもらったのですが、「大幅な部品とシステムの変更があったことに起因しており、不具合ではない」といった回答でした。なんとも釈然としませんが、「所詮はトイデジカメ」といってしまえばそこまででしょうか。

「トイ」にしては高額な機種なんですけどねぇ…。


2010年11月21日 19時40分
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第445回

ライカで踏み切り

カテゴリ● MINOX DCC Leica M3(5.0) 関連タグ● 鉄道

MINOX DCC Leica M3(5.0)

相変わらず「DCCライカM3(5.0)」で遊んでいます。
基本、ピントを∞に合わせているのですが、この状態で近景を撮ると若干ピントが甘くなります。
しかしながら、本体の液晶モニタでは、このレベルのピントを確認することは出来ないので、
やはり目測で距離を合わせながら、フォーカスリングを回して何枚か撮っておくのが無難なようです。

MINOX DCC Leica M3(5.0)

まぁ、そこまで細かいことを気にしながら使うカメラでもないのですが、
一枚一枚、手間と時間をかけながら撮るのは「ライカ」気分で楽しいです。


2010年11月21日 00時21分
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第444回

ケヤキ並木

カテゴリ● MINOX DCC Leica M3(5.0) 関連タグ● 植物

MINOX DCC Leica M3(5.0)

昨日の銀杏並木に続いて、今日はケヤキ並木です。

MINOX DCC Leica M3(5.0)

数日間、DCCライカM3を使ってみましたが、
露出オートだとオーバー側に転びやすい感じで、
他のトイデジカメと比べてちょっと気を使います。


2010年11月19日 18時41分
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第443回

銀杏並木

カテゴリ● MINOX DCC Leica M3(5.0) 関連タグ● 植物

MINOX DCC Leica M3(5.0)

今年は夏の暑さが続いたせいか、銀杏の葉が黄色くなるのも遅いようです。
完全に黄色くなっている木を探して一枚。

MINOX DCC Leica M3(5.0)

その木の足元。奥の木にはまだ緑の葉が目立ちます。

MINOX DCC Leica M3(5.0)

今回は「DCCライカM3」で露出-0.6、WB「曇り」で撮影しました。


2010年11月17日 22時08分
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第442回

DCCライカM3で試し撮り

カテゴリ● MINOX DCC Leica M3(5.0) 関連タグ● 建物

MINOX DCC Leica M3(5.0)

折角「DCC Leica M3(5.0)」を購入したものの、日中に撮り歩く時間がないもので、
いつにも増して「とりあえず撮った」的な写真なのですがご勘弁を。

MINOX DCC Leica M3(5.0)

4枚構成のガラスレンズということで、意外ときっちりと解像しているように思います。
ノイズの処理も「小細工なしの一本勝負」な感じで、嫌な感じはしません。
(ってここまで縮小しちゃうと分からないですけど…。)

MINOX DCC Leica M3(5.0)

露出のコントロールは「じわー」っという感じで、非常にのんびり。
慌ててシャッターを押すと、すぐに白とびしてしまいます。


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