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第回

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2010年01月31日 22時28分
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第219回

名無しのカメラ

カテゴリ● NHJ 400万画素デジカメ 関連タグ● セピア 静物

NHJ 400万画素デジタルカメラ - Sepia mode

カテゴリ整理にもケリがついたことですので、早速トイデジ扱いにするか、コンデジ扱いにするか悩んでいた新機種を投入いたします。新機種といっても随分前に入手したもなんですけどね。かつてトイデジカメ「Che-ez!」で一世を風靡した、NHJ製のコンデジです。その名も・・・

NHJ 400万画素デジタルカメラ

・・・名前がない(笑)。そう、本当にこのカメラには名前がないのです。カメラ本体をはじめとして、パッケージや取説を見ても「400万画素デジタルカメラ」とあるだけで、同社のブランドである「Che-ez!」や「D'zign」を冠しているわけでもなく、なんと型番すら書いてないのです。これって凄いですよね。ある意味斬新。なので、うちでも今後とも「400万画素デジタルカメラ」と掲載させていただきます(他に書きようがないですからね…)。

いろいろと面白い要素が詰まったこのカメラ、詳しくは近日中にレビュー記事としてアップします。今回は特徴的なセピアモードで一枚。このセピアモード、ご覧の通りもとの色味が若干残るのです。この点においては、私が過去に公開した、VQ1015用のレトロ調ファームに通ずるものがあり、一方的な親近感を覚えます。

ちょっと、良い感じに写るでしょ?
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2010年01月29日 23時36分
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第218回

カテゴリ整理、強行

カテゴリ● Groovy EMDC-113 関連タグ● 静物

Groovy EMDC-113

昨日の続き。考えてみたらウチのような辺境のブログで、カテゴリをどうこうしたって、世間一般には何ら影響が無いことに気づきましたので、「えいやっ!」と整理しちゃいまいた。トップのメニューもこれに合わせて変更済みです。

Groovy EMDC-113

まず、従来の「トイデジ」と「コンデジ」といった分類は取り払いました。私自身、コンデジとトイデジに明確な境界を見出せなくなってきたもので・・・。で、今後はメーカー単位のカテゴライズを基本とします。とはいえ、あくまでも「トイデジカメ中心のブログ」というスタンスを変える気はありませんので、ビスタクエスト、ポラロイド、エグゼモードといったトイデジカメの勇は、カテゴリの上位に配置しました。また、このようなメーカー単位のカテゴライズには、今後、トイデジやコンデジ以外のネタをアップしやすくするための布石という意味合いもあったりします。

でも、あくまでもメインは「トイデジカメ」。
断言。


2010年01月28日 22時24分
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第217回

カテゴリ整理が悩みの種

カテゴリ● EXEMODE DC132 関連タグ● 建物

EXEMODE DC132

昨日レビューしたてのEXEMODE DC312で一枚。このカメラでの作例アップは昨年の7月以来です。その間、結構あちこちに持り歩いてはいるんですけどね。この写真は空や鉄塔が濃い目の色調に転んでくれて、わりと好みな雰囲気に写りました。昨日も書いたとおり、兄弟機と思しきVQ1005やVQ1015とは全く異なる写りではありますが、こういうのを見ると捨てがたいです。ときどき思わぬ画を吐き出してくれるもので、撮り終えてからPCで画像を確認をするまでのわくわく感が、ちょっぴり味わえます。

EXEMODE DC132

実は未だ作例アップも本体レビューも保留している手持ちのカメラが何台か控えているのですが、記事のカテゴリー数が増えて収拾がつかなくなってきたので、どうしたものかと思案しているところです。これらの中にはトイデジともコンデジともつかないものもあったりするもので、いっそこういった分類を取っ払ってしまおうかとも考えたりしています。

ここを読んで下さっている皆さん、良い案がありましたらコメント頂けると嬉しいです。
と、こうしている間に一台、二台と更に控えのカメラが増えてしまったり・・・。(^^;
Optio I-10とか、本当に欲しくなってきちゃってるし。

2010年01月27日 23時41分
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第216回

EXEMODE(エグゼモード) DC132 レビュー

カテゴリ● カメラ本体レビュー
トイデジカメ本体レビューの第12弾。今回はちょっと、他の人が使ってなさそうな変り種を・・・。

EXEMODE DC132

POCKET DIGITAL CAMERA SQ28m」が好調なエグゼモード社から、2007年に発売されたトイデジカメ「DC132」をご紹介します。過去の記事にも書いた通り、Exif情報のメーカー名が "SQ Tech Co,Ltd" となっており(下写真)、VQ1005やVQ1015と同様の表示であることから、恐らく血縁関係にあるカメラだと思われます。詳細は未だ不明ですが、使用感等がよく似ているんですよね。

EXEMODE DC132


パッケージ

青を基調としたパッケージ。垢抜けないデザインがいかにもトイデジカメらしいです。
EXEMODE DC132

トイデジらしからぬ丁寧な内箱に「YASHICA EZ F521」に通ずるこだわり(?)が感じられたり、られなかったり。
EXEMODE DC132


基本スペック

取扱説明書からの引用です。動画は音声なし。内蔵メモリ(8MB)は電池が切れると撮影内容が消去されてしまいます。ここらもVQライク。
EXEMODE DC132


カメラ外観

まずは正面から。フラッシュ横はセルフタイマーランプ。レンズ下の穴はビープ音の出力用です。大きな文字で "Didital Camera" とあるのが微笑ましいです。言われなくても分かってますて(笑)。
EXEMODE DC132

背面には液晶ディスプレイ(画像は表示されません)とモードボタン。モードボタンの長押しで電源ON/OFFを行います。ここらはVQ10X5やSQ28mと同じですね。
EXEMODE DC132

上面にはシャッターボタン。シャッターを押し込んでから記録が完了するまでのタイムラグが長めなのはお約束。
EXEMODE DC132

底面にはプラ製の三脚穴。Q.C.シールの大雑把な貼り方が素敵です。
EXEMODE DC132

左側面にはUSBポートカバー。右側面には電池ボックス&SDカードスロットのカバー。
EXEMODE DC132

電源は単4電池3本。3本電池ってトイデジカメでは時々見かけますよね。
EXEMODE DC132

光学ファインダー中の底面には、謎の4の刻印(笑)。ファインダーはVQ10X5よりは頼りになる感じです。
EXEMODE DC132


液晶画面表示内容

今回はちょっと横着して、全表示状態の画面を。VQ10X5と同様に、モードボタンを押す度に設定項目が次々と切り替わります。ゴミ箱マークは全消去、はさみマークは最後の1データを削除と、一部アイコン化されてはいるのですが・・・
EXEMODE DC132

設定モードの表示になると何が何やら(笑)。7セグメント×3桁の表現力では苦しいものが・・・。ご参考までに左がフラッシュOFF、右が静止画サイズ1280x1024設定の意味です。
EXEMODE DC132
久々に弄ってみたら、画面の見方がさっぱり分からなくなっていました。中古品を説明書なしで買ったりしたら、絶対に使いこなせないと思います。(^^;

パッケージ内容

写真のようなストラップとポーチの他に、CD-ROM、USBケーブル、単4乾電池×3、取扱説明書(モノクロ一枚刷り)、保証書が付属します。
EXEMODE DC132


サイズ比較

兄弟機と思われるVQ1015と、ポケデジSQ28m、単4乾電池とサイズ比較。DC132はちょっと厚手のコンデジといった感じのサイズです。
EXEMODE DC132

Exif情報のメーカー名や基本的な操作方法こそVQ10X5と同様ですが、写りに関しては全くの別物で、可もなく不可もなくといった感じです。使用感としては本当に「でっかいVQ10X5」という感じで面白いんですけどね(笑)。昨年あたりはワゴンセールなどでよく見かけたものですが、最近はさすがにネット通販などでも取り扱いが殆どないみたいです。VistaQuestの血筋、かつSQ28mのエグゼモード製という素性にそそられる方もいらっしゃるかも知れませんが、決して高額で購入するようなカメラではありませんので、オークションなどでご購入の際には、その辺りを承知のうえでどうぞ。


2010年01月26日 22時50分
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第215回

ちょっとレトロで一眼ライクなコンデジ 「ペンタックス Optio I-10」

カテゴリ● ニュース 関連タグ● 機材
以前、「クラシカルなデジタルカメラ Vivitar ViviCam 8027 販売開始 」という記事で、「大手メーカーがこういったコンセプトのお手軽デジカメを作ってくれないかなぁ。できればトイデジカメフィルタ搭載、とかで・・・。」なんてコトを書きましたが、驚いたことに実現してしまいました(嬉)。

ペンタックスから、一眼レフ風のデザインを採用したコンパクトデジタルカメラ「Optio I-10」が2月下旬に発売されるそうです。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円台後半の見込みだとか。詳しくは下の画像クリックか、記事下のリンクからどうぞ(販売ページにジャンプします)。


  • 1979年にペンタックスが発売した「オート110」を彷彿とさせるデザイン(I-10は110と掛けている?)。

  • レトロなロゴデザインにも注目です。

  • ペンタ部相当の部位には、ストロボやスピーカーなどを備える。光学ファインダー、またはEVFは装備しない。←おいおい(笑)

  • CCDシフト式手ブレ補正機構を搭載。

  • 最大1,280×720ピクセル、30fpsの動画記録に対応。

  • 顔認識機能では最大32人までの人物を認識できるほか、ペットモードでは犬や猫の顔にも対応(笑)。

  • レンズは35mm判換算で、28~140mm相当の光学5倍ズーム。

  • 撮像素子は有効1,210万画素の1/2.3型CCD、感度はISO64~6400。

  • 液晶モニターは約23万ドットの2.7型のワイド画面。

  • 記録メディアはSDHC/SDメモリーカード。

  • 電源はリチウムイオン充電池。

  • 白黒、セピア、トイカメラ、レトロ、ソフト、色抽出、色強調、ハイコントラスト、トゥインクルなど、遊べるデジタルフィルターが満載。


これで乾電池が使えたら非の打ち所がなかったのですが、ペンタ部分に仕込まれたスピーカー(下写真)があまりに素敵だったので許します(笑)。


28mmスタートのレンズと犬猫顔検出も魅力的。トイデジフィルターの写りが気になるところですが、今のところメーカーサイトにはサンプル画像などは上がっていないようですね。実は「Vivitar ViviCam 8027」の購入を検討していたのですが、この「Optio I-10」も非常に魅力的なので、ちょっと店頭で触ってから考えてみることにします。トイデジカメじゃないけれど、コレは買ってしまうかも・・・。

これに続いて次々と大手メーカーから、レトロデザインのコンデジが投入されるようになると嬉しい限りです(もちろん変り種フィルタ搭載で)。

ご参考までに「Optio H90」(写真左下)と「Optio E90」(写真右下)も、本日同時に発表されたようです。「H90」はなんとなくトイデジカメっぽいデザインですね。"そこに、ムダなラインはひとつもない。"がコンセプトらしいです。「E90」は単3形電池対応なのが魅力。価格もお手頃になる模様。

は!もしかしてペンタックスは、トイデジカメユーザをターゲットとして強く意識し始めているのかも。
だとしたら、VQ1015やSQ28m的なキーホルダー型カメラの登場も夢じゃない!?

いや、さすがに今度ばかりは実現しないだろうな・・・(^^;



2010年01月25日 23時41分
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第214回

春眠暁を覚えず

カテゴリ● VistaQuest VQ5015

Vista Quest VQ5015

Vista Quest VQ5015

・・・と言うには、時期的にまだ早い?
最近、眠くて仕方がないんですけど。


2010年01月24日 23時03分
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第213回

記念に一枚

カテゴリ● Groovy EMDC-113 関連タグ● 鉄道

Groovy EMDC-113

Groovy EMDC-113

広報用か何かの写真撮影でしょうか。
新幹線を背に、凛々しいお姿でございます。



2010年01月21日 22時25分
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第212回

ほっとするとき

カテゴリ● Xiaostyle TDG-501

Xiaostyle TDG-501

Xiaostyle TDG-501

コーヒータイム。


2010年01月20日 23時29分
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第211回

キリッと苦味

カテゴリ● EXEMODE ポケデジ SQ28m 関連タグ● 飲食

POCKET DIGITAL CAMERA SQ28m

POCKET DIGITAL CAMERA SQ28m

人生は、時にはコーヒー一杯の暖かさの問題なのだ。


2010年01月18日 23時55分
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第210回

エツミ キーホルダー型ミニ三脚 キーポッド

カテゴリ● その他レビュー 関連タグ● 機材
今回は株式会社エツミより昨年12月に発売された、キーホルダータイプのミニ三脚「キーポッド」をご紹介します。先日、PCパーツを買いに行った店で偶然見かけて購入したものです。定価735円。
エツミ ミニ三脚 キーポッド

縮めた状態での長さは約80mm(リング部分含まず)。重量は18gと軽量です。耐荷重は300g。軽量カメラ用ですので、一眼レフカメラなどでは使用できません。
エツミ ミニ三脚 キーポッド

使用時にはリングの付いたキャップ部分を取り外します。
エツミ ミニ三脚 キーポッド


ネジはプラ製。雲台部分はボールジョイントになっており、中央の足を緩めたり締めたりすることで、角度を調整・固定することが可能です。
エツミ ミニ三脚 キーポッド


私はこんな感じに、カメラのストラップにぶら下げて使っています。これはYASHICA EZ F521に取り付けた例。
エツミ ミニ三脚 キーポッド


脚を畳んだ状態(写真左)で高さ約50mm。脚を伸ばした状態(写真右)で高さ約80mm。途中の高さでキープすることはできません。脚を畳んだ状態の可愛らしさは何としたことか(笑)
エツミ ミニ三脚 キーポッド


先述の通り、雲台はボールジョイントになっていますので、写真のように自由に動かすことができます。
エツミ ミニ三脚 キーポッド


Genius G-Shot P5143に取り付けた例。これ位のサイズのカメラが、一番しっくりくるみたい。
エツミ ミニ三脚 キーポッド


大人の科学の二眼レフカメラに取り付けた例。この三脚の高さでは実用性は無さそうですが、なんかカッコいい(笑)。
エツミ ミニ三脚 キーポッド


やっちゃダメだってのに、一眼レフに取り付けた例。全体を上向きにして、かろうじてバランスをとっている状態。とてもじゃないですが、恐ろしくてこの状態で撮影する気にはなりません。
エツミ ミニ三脚 キーポッド


最後に恒例の単三電池とのサイズ比較。キーポッドには今回ご紹介したブラックのほかに、ブルー、ピンク、グリーン、ホワイトのカラーバリエーションがあります。
エツミ ミニ三脚 キーポッド


トイデジカメのような軽いカメラにはまさにうってつけの三脚。ちょっとした夜景撮影などに持ち出す際に荷物にならないのが嬉しいのです。実売価格は500円程度とリーズナブルなので、当面使う予定がなくても、とりあえず1個、おさえておくのも悪くないのではないでしょうか。



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