トイデジカメ・トイデジのレビュー及び作例を中心に、Tips集やニュース記事を掲載。人気機種・おすすめ機種の比較検討にもどうぞ。

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第回

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2009年10月31日 18時52分
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第143回

YASHICAで初散歩

カテゴリ● YASHICA EZ F521 関連タグ● 色効果

YASHICA EZ F521



ちょっと時間を見つけて、EZ F521を持って近所を歩きました。
上の写真はフルオートで撮影。


帰宅後に再生モードにて、カラー効果「寒色」を適用。デジカメ本体上でこういった効果の適用が、後からでもじっくりと行えるのは、なかなか楽しいです。遠出して撮影した帰りの電車の中などで、良い時間つぶしになりそう。

以下、近所を撮り歩いてみての感想です。
  • ビープ音の出力が小さく、屋外でファインダーをのぞきながら撮影する際に、撮影完了のタイミングが掴み難いです。液晶を見ながら撮影すればいいんですけどね。このデザインなので、やはり光学ファインダーも使いたくなるわけです。
  • 屋外では液晶画面が見辛いため、マクロモード撮影時などのピントの確認に苦労します。
  • 逆光での撮影時に、画像の真ん中に、オレンジ色のまん丸なフレアが出ます。あの怪しいオレンジ色のレンズ部分の仕業でしょうか(笑)
  • 電池の持ちは当初思ったほどは悪くないみたいです。普通かな?
  • 二点吊ネックストラップを自前で付けてはみたものの、本体サイズと重量からして、付属のハンドストラップの方が取り回しが楽だったかも(自爆)。

・・・とまぁ色々と書きましたが、こんなことをいちいち気にしてたら、トイデジカメなんて使ってられません。こういった試練を「愛情」と「慣れ」で少しずつ克服して行くことこそが、トイデジカメ使いならではの醍醐味(?)といえましょう。(^^;
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2009年10月30日 23時57分
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第142回

EZ F521 に2点吊りストラップを付けてみた

カテゴリ● Tips集 関連タグ● 機材
昨日のレビュー記事にも書いたとおり、YASHICA EZ F521 本体の両側面にはストラップ取り付け用の金具が付いているものの、付属のストラップは残念ながら2点吊りのネックストラップではなく、片吊りのハンドストラップだったのでした。

諦め切れなかった私は、引き出しの奥から旧いデジカメのお下がりのストラップを探し出し、早速取り付けてみることにしたのでした。

まずは長年愛用している、某ハイエンドタイプ(当時)のデジカメに付属していたストラップ。
色は合っていますが、首にあたる部分が少々ごっついかな。


続いて、最近すっかり使わなくなってしまった、銀塩カメラに取り付けていた革製のストラップ。
数年前にヨドバシカメラで購入したものですが、最近でも店頭で見かけます。
上のストラップと比べて、全体的に細身なのです。


ストラップ自体の使用感も手伝ってか、ますますクラシックな雰囲気に。
やはり革製のストラップの方がしっくりくる感じ。

これを首から吊り下げて、この秋はぶらぶらと出かけよう。
さぁ来い紅葉シーズン!

(2009年11月3日更新)



2009年10月29日 23時53分
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第141回

YASHICA EZ F521 レビュー

カテゴリ● カメラ本体レビュー 関連タグ● 撮り比べ モノクロ ビビッド 色効果 静物

トイデジカメレビュー第9弾。今回は本日、届いたばかりの「YASHICA(ヤシカ) EZ Digital F521」をご紹介します。因みに現在「YASHICA」の商標はEXEMODE社が持っています。なので、このカメラもEXEMODE製。


パッケージ


きちんとした紙製の化粧箱に収められています。



内箱は写真のようなトレーになっています。トイデジらしからぬ丁寧な梱包に、テンションがあがります。



基本スペック


今回も横着して、箱の側面の写真にて。





パッケージ内容


カメラ本体/レンズカバー/ポーチ/USB・AVケーブル/ストラップ/単四電池×3本



取扱説明書/CD-ROM/保証書



カメラ外観


正面から。オレンジ色に輝くレンズ部分が素敵。一見、大口径のレンズのように見えますが、もちろんコレはダミーで、この奥からトイデジ然とした小さなレンズが、こちらを見て居るのです。レンズ脇に見えるのはセルフタイマーランプ。光学ファインダーも付いていますが、過度な期待は禁物です。



背面から。2.4型の液晶モニタに、ズームボタン、マクロランプ、ステータスランプ、ナビゲーションボタン、メニューボタン、消去ボタン。



左側面にはUSB端子。付属のケーブルを挿せば、TVへの映像/音声出力も可能です。右側面には大きなグリップ。がっちり掴めて安定感があります。左右にストラップ取り付け用の金具が付いています。トイデジカメには珍しいのです。



上面。電源ボタン、シャッターボタン、モードダイアルが並びます。シャッターを押した感触は「ぽこん」て感じ。トイデジカメですから。



底面。電池&SDカードスロット、三脚穴があります。そうそう、ボディはプラ製ですので重量感は全くありません。



ストラップ金具が左右に付いているもんで、てっきり2点吊りのネックストラップが付属するものと思っていたのですが、実際には普通のハンドストラップでした。「当方ニ首カラ吊ルス覚悟アリ」だっただけに残念。反対側の金具には、レンズカバーが吊るされています。カバーはゴム製でレンズ口はプラ製なので、夏場に癒着したりしないか心配です。



各部アップ


写真左:レンズ外枠をひねるとマクロモードになり、本体背面のマクロランプが点灯します。これ、ちょっと楽しいです。写真左:モードダイアルで静止画撮影/再生/動画撮影の切替が可能です。



電池&SDカードスロット。単四電池3本がグリップ部分に三角形に納められます。



液晶モニタ表示内容


写真左:電源ON時にYASHICAのロゴマークが表示されます。
写真右:電源OFF時にはBye-Bye。ストレートです。



写真左:静止画撮影時。
写真右:動画撮影時。



静止画撮影時のメニュー画面。
ホワイトバランスバランスはオート/晴天/曇天/蛍光灯/白熱灯。
カラー効果はノーマル/白黒/セピア/ネガ/赤/緑/青。撮影後の再生モードでは、選択可能なカラー効果が追加されます(後述)。露出変更がこのメニューでしか行えないのが辛いです。



再生モード時のメニュー画面。先述のカラー効果に加えて、2値化/夕暮れ/暖色/寒色/コントラストを設定可能。撮影済みの画像に対し、カラー効果を適用して別ファイルとして保存することが可能です。同じ効果を何重にも掛けたり、複数の効果を掛け合わせたりすることが可能なのです。また、静止画にボイスメモを吹き込むことも可能です。



動画撮影時のメニュー画面。ホワイトバランスの種類は静止画撮影時と同じです。音声付き動画の撮影が可能ですが、例によってカメラ本体だけでは再生音は出力されません。PCへ吸出しかTVへの接続が必要となります。



設定画面。フォーマットや表示言語の設定などはこちらから。



撮影画像


既に日が落ちてしまいましたので、室内でのマクロ撮影でのサンプルを。
写真左:フルオート。
写真右:白黒モード。



写真左:セピアモード。
写真右:ネガモード。



写真左:赤モード。
写真右:緑モード。



写真左:青モード。
ここから先は再生モードで設定可能なカラーモードとなります。
写真右:二値化。



写真左:夕暮れモード。
写真右:暖色モード。



写真左:寒色モード。
写真右:コントラストモード。



個人的にコントラストモードが嬉しかったもので、白黒とセピアで撮影済みの画像に、再生モードでコントラストを上げてみました。



最後に


VQ1015と単四電池とサイズ比較。


フルオートでの写りは意外と普通でしたが、カラー効果の掛け合わせの自由度が高いので、使い方次第では面白い写真に仕上がりそう。心なしか、電池の消耗が早い印象を受けましたが、まだまだガッツリと使い込んだわけではありませんので、使用感などについては追って色々と書いて行きたいと思います。週末にのんびりと撮り歩きたいところですが、時間があるかなぁ・・・。

それにしても最近は、トイデジカメにはまる以前にはご縁のなかった、フォクトレンダーや、AGFAや、ヤシカと急接近。モノはトイデジカメではありますが、なんだか嬉しいです(笑)。



2009年10月28日 20時32分
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第140回

WELCOME

カテゴリ● AGFA sensor 505-D 関連タグ● モノクロ 静物

AGFA sensor 505-D - Monochrome




営業時間外だってウェルカム。


2009年10月27日 22時01分
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第139回

斜陽

カテゴリ● Voigtlander Vitoret RM6.0 関連タグ● 建物

Voigtlander Vitoret RM6.0




このカメラは、陰影部分のコントラストが強調される傾向があるみたいです。
秋から冬にかけての日差しの中で、面白い写真が撮れそうな予感。


2009年10月25日 21時46分
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第138回

赤絨毯

カテゴリ● fpiedi FP500G1 関連タグ● 建物

fpiedi FP500G1




コントラスト弄ってます。
なんとなく市川崑っぽく。

好きなんです。


2009年10月24日 18時21分
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第137回

AGFAは赤

カテゴリ● AGFA sensor 505-D 関連タグ● 静物

AGFA sensor 505-D


ぱっとしない天候ではありましたが、やっと日中に撮影することができました。
せっかくAGFAで撮るなら赤いものを、ってことで。



短絡的?

今回はアルカリ電池で撮影。
エネループ使用時に見られた横縞は、今回の撮影分には見られませんでした。
同クラスのトイデジカメと比べて、電池の消耗はやや早い印象を受けます。


2009年10月23日 22時41分
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第136回

一人称

カテゴリ● レンズ作例 関連タグ● 静物

AGFA sensor 505-D + Magnifying glass

今に始まったことでもないのですが、
ブログなどの記事を書く際に使う「一人称」で、
時々悩みます。



「僕」という柄でもないし、
「自分」というのも体育会系っぽいし、
「おいら」を常用するのも、ちょっとね。

といった訳で、無難に「私」を多用していますが、
リアルな友人に対して使うのにはちょっと違和感。
難しいよ、一人称。

さて、友人から借用中の sensor 505-D ですが、
残念ながらマクロ機能が付いておりません。
なので、今回は久々に虫眼鏡を使って撮影しました。


2009年10月23日 21時37分
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第135回

YASHICA EZ F521 発売延期

カテゴリ● ニュース 関連タグ● 機材
以前、こちらの記事でご紹介した「YASHICA EZ F521」。
予約開始当初は10月24日発売とされていたのですが、
本日夕方に以下のようなメールが届きました。

平素は、弊社商品に対する格別のご高配とご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
本年10月2日に発表し、10月24日発売とご案内いたしておりました
デジタルカメラ「YASHICA EZ F521」ですが、
生産上の都合により急遽10月29日に延期させていただくこととなりました。
ご予約いただき製品発売をお待ちいただいておりますお客様には、
大変ご迷惑をお掛け致しますことを深くお詫び申し上げますと共に、
今しばらくお待ちいただきますようお願い申し上げます。

連絡が遅くなり大変ご迷惑をお掛けいたしますこと、
重ねて深くお詫び申し上げます。


・・・発売前日になってまさかの延期通知。
とはいえ、販売ページでの最近の表記は「10月末から順次出荷」と修正されていたので、
うすうす勘付いてはいましたし、延期といっても5日間延びるだけなので、
紅葉狩りシーズンに間に合わなくなることは無さそうですが・・・。

何にせよ、これ以上の延期が無いことを祈るばかりです。





2009年10月22日 22時00分
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第134回

VQ2005とかPDC5070とか・・・

カテゴリ● ニュース 関連タグ● 機材
VistaQuestの公式ページに、VQ1015 R2のシルエットが掲載されてから1ヶ月近くが経とうとしていますが、未だ詳細が明かされません。あまりに焦らされすぎて忘れかけていた頃に・・・

COZAKKA

COZAKKAさんの通販ページでVQ2005なる製品が、しれっと販売されているのを見つけました。
  • お馴染みのボディにつや消し仕上げ

  • 200万画素CMOSセンサ

  • 内蔵メモリ搭載(ってことは電池持ちは?)

  • 販売価格7,500円


画像エンジンはVQ1015と同じだそうなのですが、実はコレがR2?ってことはないですよね。
同サイト内のトイデジタルカメラのページを見ていると、なにやら面白そうな機種がいっぱい。

まだまだ未知のトイデジカメって沢山あるんですねぇ。
深いやねぇ。さすがに資金繰りが苦しいねぇ・・・。

Welcome!
ご訪問ありがとうございます。



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