トイデジカメ・トイデジのレビュー及び作例を中心に、Tips集やニュース記事を掲載。人気機種・おすすめ機種の比較検討にもどうぞ。

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第回

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2011年04月07日 00時53分
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第513回

gizmon HALF D ファームウェア v1.3 配布開始

カテゴリ● ニュース 関連タグ● ファームウェア
「gizmon HALF D」関連ユースの二発目。アドプラスさんの総合サポートサイトで、「gizmon HALF D」用の最新版ファームウェア(Version 1.3)が配布されています。

以下のような不具合の対応と機能追加がされているようです。
  • アスペクト比をHALFモードにして撮影時にフレームラインを表示する
  • 一部日本語表記の間違いが修正されます
  • バッテリー充電時のインジケーターが正確に表記されます
  • その他動作上の問題の解決と安定性の向上

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2010年10月30日 23時18分
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第425回

VistaQuest VQ1015 R2 の仕様変更

カテゴリ● ニュース 関連タグ● 機材 ファームウェア
つい最近、諸事情で手持ちの VQ1015 R2を、プロキッチンさんに頼んで交換してもらったのですが、その際に若干の仕様変更がされていることに気付きました。

初期ロットでは「1123ファーム(※1)」が書き込まれた状態で販売されていましたが、最近のロットでは「0825ファーム(※2)」が書き込まれた状態で販売されているようです。パケージや取扱説明書の表記も、これに合わせて変更されています。

※1:2010年2月の先行販売当初から公開されているファーム。シャッター速度をクイック/スロー/オートから選択可能。
※2:2010年5月末に追加公開されたファーム。カラーモードをビビッド/モノクロ/セピアから選択可能。



パッケージの表記

新旧パッケージ背面の写真です。変更箇所を赤で囲ってみました。まずは初期ロットのパッケージ。シャッタースピードが選択可能な旨が記述されています。



続いて最新ロットのパッケージ。こちらはカラーモードの選択が可能な旨が記述されています。また、ビデオモードについてもモノクロ/セピアの選択について追記されています。



取扱説明書の表記

こちらも同様に、modeボタンによる切替え内容の記述が変更されています。左が初期ロット、右が最新ロットの取扱説明書です。



販売当初はシャッター速度の切替が可能であることをセールスポイントの一つにしていたVQ1015 R2ですが、やはりあまり実用的でなかったということでしょうか。私も当初から、画像確認用の液晶が無いこの機種で、シャッター速度の切替が出来ても使い道がないと考えており、実際に0825ファームをメインで使い続けていたのですが、同様の意見が多く寄せられたのかも知れませんね。

0825ファームを標準設定にしたのは悪くないと思いますが、ノーマルカラーが搭載されていないというのは、トイデジカメにしても随分と思い切った仕様ですよね…。


久々に撮り比べ・画像比較の企画です。Genie III を仲間に加えて、手持ちのVQ10X5シリーズと、VQ2000、VQ3007、特別枠としてEXEMODE DC132を総動員してみました。画像クリックで長辺500px(正方形に近いものは長辺400px)の画像が別窓に表示されます。

尚、最短撮影距離やフレーミングの加減が難しく、何度か撮り直してはみたものの周囲に余計なものが写りこんでしまったため、今回の画像はトリミングしているものがあります。また、ピントがきちんと合っていないものもありますがご容赦ください。

写真左:BELL + HOWELL Genie III
写真右:Vista Quest VQ1005 2008年型
BELL + HOWELL Genie III Vista Quest VQ1005 2008年型
要は「GenieIII」の前期型と後期型、あるいはVQ1005の前期型と後期型(2008年型)との比較とほぼ同等と思って頂いて差し支えないと思います。GenieIIIの濃厚な色味が目に付きますが、VQ1005(2008年型)のくっきりはっきりとした画作りからも、開発者の努力が伺えます(その努力は多くのユーザからは評価されませんでしたが…)。また、GenieIIIは一連のVQ10X5シリーズと比べて「寄れない」感じがします。個体差かな?

写真左:Vista Quest VQ1015 ENTRY 0906ファームウェア
写真中:〃 モノクロモード
写真右:〃 セピアモード
Vista Quest VQ1015 ENTRY Vista Quest VQ1015 ENTRY Vista Quest VQ1015 ENTRY
今回のENTRYは0906ファームウェアで参戦です。白とびしやすい傾向があるといわれるENTRYですが、こうしてみると露出プラス側に調整されているのがよく分かります。またモノクロとセピアは、R2と比べてコントラストが高めに調整されているようです。

写真左:Vista Quest VQ1015 R2 標準ファームウェア
写真右:Vista Quest VQ1005 R2 0825ファームウェア モノクロモード
Vista Quest VQ1015 R2 Vista Quest VQ1015 R2
あれ?標準ファームウェアの発色、こんなに青っぽかったかな?何度か撮り直してもこんな感じの色味でした。照明(蛍光灯)の所為かも。

写真左:Vista Quest VQ1015 R2 0825ファームウェア セピアモード
写真右:〃 ビビッドモード
Vista Quest VQ1015 R2 Vista Quest VQ1015 R2
ビビッドモードらしいビビッドモード。ちょっと狙いすぎな感もありますが、やっぱり好きです。GenieIIIの抑え気味なビビッド具合も捨てがたいですが、R2のビビッド具合からも開発者の頑張りが垣間見えるような気がします。

写真左:Vista Quest VQ2000
写真右:Vista Quest VQ3007
Vista Quest VQ2000 Vista Quest VQ3007
VQ2000てこんなに地味だったっけ。こうしてみると突出していますね。まぁ、これはこれで今回の面子の中では個性的ではあります。VQ3007はかなりの青かぶり傾向。この2機種にはマクロ機能がないので特にポンぼけ&トリミングしています。

特別枠:EXEMODE DC132
EXEMODE DC132
「なぜここでEXEMODE?」とお思いの方もいらっしゃるでしょう。このトイデジカメもVQ10X5系と同じくExifのメーカー情報には「SQ Tech」とあり、血縁関係にあると思われるためです。とはいえ写りには特に癖はなく、普通によく写るというか、面白みに欠けるというか…。尚、この機種もマクロ機能がありません。

毎度のことながら、結構はっきりと個性が分かれていて、どれも一概に「良い」とも「悪い」とも言い難いです。お勧めは?と問われても「実際に作例をご覧になって、お好みでどうぞ」としか言いようがありません。私の知人や周囲の声を聞いても「VQ1015R2」のビビッドが好きな人も居れば、「VQ2000」の切なげな発色が堪らんという人も居ますから。

【第一版:2010年10月13日】
 初版公開。
【第ニ版:2010年10月14日】
 VQ3007、EXEMODE DC132を追加。


Vista Quest VQ1015 ENTRY - Square format

昨日の記事でご紹介した、Vista Quest VQ1015 ENTRY(内蔵メモリ無しバージョン)専用の最新ファームによる作例です。ほぼ正方形に近い、アスペクト比35:32での撮影が可能かつ、一つのファームウェアでカラー、モノクロ、セピアの切替が可能という優れものなのです。

画像クリックで別ウィンドウに大きな画像(長辺400px)が表示されます。

VQ1015 Entry VQ1015 Entry VQ1015 Entry

余談ですが、何とうちのブログでの「VQ1015 ENTRY」の記事は昨年12月29日以来でした。まさにホコリを被っていたENTRYに、再度活躍の機会を与えてくれたビスタクエストさんに感謝。

そんなに長期間放置してたかなぁ…。


ビスタクエストの公式ブログにて、ほぼ正方形に近いサイズの1120px × 1024px(厳密には35:32)での撮影が可能なファームウェアの配布が開始されました。尚、このファームウェアは「VQ1015 Entry」の内蔵メモリ無しバージョン専用のようで、同機種の内蔵メモリ有りバージョンや、「VQ1005」「VQ1015 Classic」「VQ1015 R2」には非対応のようです。

#記事執筆時点で、公式サイトや公式ブログではここらの情報が未整理のようで、混乱を招きそうです…。

ダウンロードした書庫ファイルを解凍し、こちらのページに記載された手順に従ってカメラ本体に書き込むことで、スクウェアフォーマットによる撮影が可能となります。

また、このファームウェアを導入することで、カラー、モノクロ、セピアの静止画(ほぼ正方形)の撮影と、モノクロ、セピアの動画撮影(320px × 240px)の撮影が可能となります。代わりに、標準ファームウェアで可能だった画像サイズの選択はできなくなります。

作例などは後日改めて…。


2010年07月06日 22時55分
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第333回

VQ1015 R2用、シャッター速度切替ファームウェア配信開始

カテゴリ● ニュース 関連タグ● ファームウェア
VQ1015 R2専用の、8段階のシャッタースピード切替が可能になるファームウェア(0522ファーム)の配信が、本日よりビスタクエスト公式サイト上で開始されました。過去数回の試用版リリースを経て、満を持しての公開といったところでしょうが、正直申しましてちょっと旬を逃してしまった感は否めません。

気を取り直して、このファームウェアでは本体の液晶表示P01~P08に応じて、以下のシャッター速度の選択が可能になるそうです(実用性はさておき)。
  • P01:1/5

  • P02:1/9-1/11

  • P03:1/30

  • P04:1/60

  • P05:1/120

  • P06:1/180

  • P07:1/272

  • P08:1/475

このファームウェアは標準ファームの各機能を潰して、8段階のシャッター速度のそれぞれの選択項目として割り当てるようになっています。このため、標準ファームで可能であった記録サイズ選択、動画撮影、セルフタイマー、連射、ファイル削除、フォーマットなどの一連の機能は使えなくなります。

特に注意すべきはカメラ本体でのSDカードのフォーマットが行えなくなる点です。もしも手持ちのSDカードがVQ1015 R2で使用で不可能なフォーマットになっている場合は、いったん標準ファームに戻してフォーマットを行ったうえで、再度シャッタースピード切替ファームに書き換えるといった、地味に面倒な作業が必要になります。

なので、ファーム入替えの際には事前にカメラ本体でのフォーマットを済ませておくことを強くお勧めします。
特に複数台のデジカメでSDカードを使いまわしている人は要注意です。

実は過去に試用版ファームウェアを使った際に、実際にこのような事態に陥ったことがありました。当時は公式ブログやTwitterで試用版ファームに対する改善コメントを募っていたため、一応、本件の改善リクエストを出してはみたのですが、結果はご覧の通り。

まぁ、こういったユーザの要望って、なかなか通らないのが常なんですけどね・・・(苦笑)


2009年07月20日 00時00分
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第70回

夕焼けファーム地獄変

カテゴリ● VistaQuest VQ1015 ENTRY 関連タグ● ファームウェア 鉄道 建物
先日リリースした「いつでも夕焼けファームウェア」をVQ1015 ENTRYに入れて、ちょっと出かけてきました。


エスカレータでぐんぐんと地下に潜り、



都営地下鉄大江戸線で向かった先は、



小学校入学前に訪れて以来の東京タワー。・・・って、悪の親玉の寝城みたいな禍々しい写真になっちゃってますが(笑)。



見下ろす東京タワーもまた良し。高いところに上ると胸躍ってしまう私は、ちょっとアレですね。



お台場が赤く燃えている。。。



展望台下の屋上階から見上げるタワー。複雑に編み込まれた鉄筋が美しかったのですが、私のファームウェアの写真だと目がちかちかしてきます。



で、自分で試写してみて思ったんですけど、全然「夕焼け」じゃないじゃん(笑)。夕焼けを通り越して灼熱地獄みたいになってますね。もっとマイルドに調整した方がよさそうだなコレは。。。


2009年07月14日 00時00分
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第64回

ロボットと宇宙船

カテゴリ● VistaQuest VQ1015 ENTRY 関連タグ● ファームウェア 静物
昨日に引き続き、VQ1015 ENTRY + 自作のレトロ調ファームウェアで。

今時こういった電動遊具(エレメカ?)が設置されているデパートというのは、珍しいかも。幼少の頃に夢見ていた未来のベクトルって、こんなだったよなぁ。



このロボットとか、今時の子供たちの目には、どんな風に映るんだろうか。上の宇宙船といい、乗って遊んでいる子供を見たことがありません。。。



それにしても、未だに被写体が思うように真ん中に来ません。
でも、そんなVQ1015が大好き(笑)


2009年07月13日 00時00分
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第63回

レトロ調試写

カテゴリ● VistaQuest VQ1015 ENTRY 関連タグ● ファームウェア 鉄道
昨日アップした、VQ1015 ENTRY用のレトロ調ファームで。


使い込まれた業務用ゲーム筐体。工業機械のようにも見えます。



2009年07月12日 00時00分
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第62回

VQ1015ファーム配信:レトロ調ファームウェア

カテゴリ● VQ1015ファーム配信 関連タグ● ファームウェア
立て続けになりますが、VQ1015 ENTRY用の自作ファームウェア第二弾です。


【必ずお読みください】
・VQ1015 ENTRY専用のファームウェアとなります。その他のカメラでは絶対に使用しないで下さい。
・本ファームウェアによって生じたいかなる損害にも責任を負いかねます。ご利用は自己責任でお願いします。
・特に内蔵メモリ搭載モデル用ファームについては、本体未所持につき動作確認できておりません。


【サンプル画像】
モノクロベースに茶色味を加えたファームウェアです。ノスタルジックな雰囲気をお楽しみ頂ければと思います。このファームで動画を撮影すると、昭和の記録映像的な画が撮れて、なかなか愉快です。



【ダウンロード】
下のリンクからどうぞ。
VQ1015 ENTRY 内蔵メモリなしモデル専用
VQ1015 ENTRY 内蔵メモリ搭載モデル専用 ※動作未確認
※拡張子をmp3に置換していますが、ファイル内容はzip書庫ファイルとなっています。FC2ブログにはzipファイルのアップロード機能がないため、このような対処を行っています。


【ご利用方法】
1.ダウンロードしたファイルの拡張子(ファイル名末尾部分)を"mp3"から"zip"に変更してください。
2.zip書庫ファイルからファームウェアファイル(YHTMMSF.BIN または SPERLVQ.BIN)を解凍してください。
3.ファームウェアファイルをカメラ本体に書き込む手順については、以下のリンクを参照してください。
VQ1015 Entry用ファームウェアのダウンロード(ビスタクエスト公式サイト)


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